精力剤飲んで風俗へ

あれは刺激を超えている…

「刺激」という言葉でさえ生易しいのではないか…この前のピンサロではそう思いました。個室でのプレイが風俗のスタンダードだと思っていた自分にはピンサロはかなり刺激的なものと言うか、あれは刺激という言葉を超えたものがありました。だって他の人が見えちゃっていましたよ(苦笑)さすがにドキドキして相手の子に「見えちゃっている」と言うと「そんなこと当たり前」だと。他の風俗ではそもそもそんなシチュエーションにならないと言うか、個室では他の人が何をしているのかなんて分からないじゃないですか。でもピンサロでは特に問題ないと言うか、むしろそれが当たり前くらいの勢いで言われたので、それが別に特別なことではないって分かったんですけど、でもそうは言ってもやっぱりかなり緊張するというか、こんな世界はありなのかって思うくらい、本当に衝撃的な世界を満喫することが出来たんじゃないのかなって思いますし、実際にかなり興奮しましたよ…。

いくつかの選択肢から…

風俗で遊ぶ時にはいくつかの選択肢がありますので、その中から自分が何をすべきなのかを考えるんですけど、特に自分が重視しているのはその時の気分です(笑)ホームページなど、今では風俗もインターネット上のコンテンツが充実しているじゃないですか。利用者サイドとしてはとってもありがたいことなんですけど、これらをどのようにチェックするのかは、やっぱりそれなりに重要なことなんじゃないのかなって思うんですよね。でも、それらはいわば「データ」じゃないですか。データが一切関係ないとは言いませんけど、データだけじゃなく、最後にものを言うのは結局は自分自身がどのように考えているのかという部分なんじゃないのかなって思いますので、風俗で遊ぶ時には最終的にはデータを蓄積した後に自分の好きなようにって思って楽しませてもらっていますけどね。実際、それくらいのスタンスの方が気楽というのもあります。そうじゃないと勿体ないかなって。